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手の痺れ(しびれ)について | 土日祝日も受付している札幌市中央区桑園駅近くの整骨院 そうえん北七条通り整骨院

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手の痺れ(しびれ)について

2019.02.10 | Category: 坐骨神経痛(手足の痺れ)

坐骨神経痛と同じような症状で手にも痺れや痛みのような症状がでることがあります。

その様な症状がでましたらそうえん北七条通り整骨院までお問い合わせください。

何による手の痺れや痛みなのか原因を突き止めて施術させていただきます。

 

手の痺れにもいろいろな種類があります。

有名なところでは

頸椎ヘルニア(首のヘルニア)

胸郭出口症候群

自律神経による不調

糖尿病など内科的原因のもの

尺骨神経原因の物

手根管症候群

ギヨン管症候群

などがあります。

首のヘルニアですと首を後ろに反らして上を向いたようなときに、指の親指・人差し指・薬指などの痛み痺れなどがでることが多いです。

胸郭出口症候群ですと、デスクワークなど腕の重みを肩で支えている状態で腕~指先周囲に痛み痺れがでることが多くなで肩の女性に多いと言われています。

自律神経的な症状ですと疲れがたまった時、気圧が低くて交感神経と副交感神経のバランスが悪い時などの手足指先に症状がでることが多いです。

糖尿病などは様々な症状がでますので一概には難しいですが何もしていないのにずっと手がしびれるのは注意が必要です。

手根管症候群は親指・人差し指・中指・薬指の半分が手首を曲げていると痛くなったりします。

ギヨン管症候群は小指側が痺れたりします。

 

この様に手が痛くなったり痺れたりしても原因は様々です。

どこが原因かによって対応も全然違ってきますので原因を突き止めて各専門医に行く必要があります。

この様な症状がでましたらご自身で判断せずにまずは当院までご相談ください。

当整骨院で各症状の専門病院をご紹介します。

もちろん当院で対応できる症状であれば当院で施術を行います。

札幌市中央区桑園で手の痺れ関係でお困りの方はそうえん北七条通り整骨院にお任せください。