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そうえん北七条通り整骨院でのむち打ちの施術の仕方 | 土日祝日も受付している札幌市中央区桑園駅近くの整骨院 そうえん北七条通り整骨院

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そうえん北七条通り整骨院でのむち打ちの施術の仕方

2018.11.16 | Category: 交通事故の施術

むち打ちとは正式な医学用語ではなく「ぎっくり腰」のような俗称です。

正式には「外傷性頸部症候群」といい頸椎捻挫や頸部捻挫ということになります。

不意に交通事故にあうと首がムチのようにしなり何度も振れてしまうのでむち打ちと呼ばれています。

むち打ちは整形外科や整骨院でかなり施術内容は違ってきます。

特に整形外科ではレントゲンで異常がないと

シップだけ

牽引だけ

電気だけ

飲み薬だけ

と人の手を使った施術はほとんど行われません。

それに対して当整骨院では交通事故にむち打ちになってしまった方に

電気機器・手による施術、マッサージ、筋膜リリース、超音波機器、ハイボルテージ機器、スーパーライザー機器、鍼(はり)など全てを使用して対応いたします。

手による施術もむち打ちの首周りだけではなく、体全体に対して施術していきます。

ノーブレーキで追突されたりすると衝撃が大きければ後遺症が残る場合があります。後遺症を残さないためにもしっかりと施術をすることが大切です。

施術を開始して4~6ヵ月経過して痛みが残っていたら全員が後遺症を認定してもらえるわけではありません。

後遺症に認定されるには通院期間・通院頻度・通院内容・投薬内容などなど色々な要素があります。

万が一にも後遺症が残り認定されないことがあってはいけませんので当整骨院では適切な通院の仕方を指導しております。安心してお任せください。

後遺症が残ってしまった時は後遺障害請求専門の行政書士とも連携していますのでご紹介いたします。